矯正治療


舌側(裏側)矯正

ただただ見えたくない!と言う方には
見えないように舌側(裏側)から装置を付ける矯正方法をお勧めします。

舌側(裏側)矯正のメリット
・装置が見えない
舌側(裏側)矯正のデメリット
・舌ざわりが悪い
・舌に口内炎ができやすい
・歯磨きがしにくい(歯石がつきやすい)
・適応できないケースがある
・高額である
・一回の治療時間が長い
・食べ物がはさまりやすく、とれにくい

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