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スタッフブログ スタッフブログ Dr.純也のニューヨークライフブログ
 

矯正の種類

唇側(表側)矯正

一般的な表側からの矯正方法です。
クリアータイプの装置や白いワイヤーもあり、最近では表側の矯正でも目立ちにくくなってきています。
また、ファッション感覚でカラーゴムを使い、おしゃれを楽しむ方も増えています。

 
メリット

●舌側(裏側)矯正より治療期間が短い
●痛みが少ない
●舌側(裏側)矯正よりも低額
●一回の治療時間が短い
●ほとんどのケースに対応

 
デメリット

●装置が見える
●唇の内側に口内炎ができやすい

 

舌側(裏側)矯正

ただただ見えたくない!と言う方には
見えないように舌側(裏側)から装置を付ける矯正方法をお勧めします。

 
メリット

●装置が見えない

 
デメリット

●舌ざわりが悪い
●舌に口内炎ができやすい
●歯磨きがしにくい(歯石がつきやすい)
●適応できないケースがある
●高額である
●一回の治療時間が長い
食べ物がはさまりやすく、とれにくい